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ピーナッツのすんごい効能!ためしてガッテン1月11日放送 [ためしてガッテン]

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今日くらいから、すんごい寒波襲来で
ものすごーく寒くなるようです。

雪もたくさん降りそうですし、
滑って転んだり、雪下ろしで屋根から落ちたり…。
気温が低いので温かい部屋から寒い外に出たときの急激な温度の変化で
心臓や脳の血管がブチっ!

寒いだけじゃなく、寒さは体にも悪いので
十分注意してくださいね。

雪によるケガなどは関係ないですが、
この寒い時期に心配になるのが血管からくる突然死です。

本当ならガンのような長患いより
突然死のようなピンピンコロリの方が理想ですが
やっぱり死にたくはないので、ためしてガッテンで紹介された
ピーナッツを食べて血管を柔らかく保って長生きしましょう。

ピーナツを食べた人は死亡率が下がる!?



ためしてガッテンの情報によると、外国のデータだそうですが、
ピーナッツを日頃からよく食べる人と食べない人たちを比べると
ピーナッツを食べてる人の方が断然死亡率が低いのだそうです。

これは、ピーナッツに含まれる飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸のバランスが
非常ーに良いために、血管をしなやかにやわらかくしてくれるのだそうです。
血管が柔らかくしなやかになると何が良いのかと言うと、
例え血管の中にプラークができて流れても、血管がやわらかくしなやかだと
突然死になりにくいのだそうです。
なので、カッチカチの血管より、柔らかく柔軟性のある血管にしておくことが
重要なんだそうです。

■1日に食べる量は?

では、1日にどれくらいピーナッツを食べたら良いのでしょうか。
だいたい、20粒くらい食べるのが良いそうです。
カロリーも高いので、体にいいからと言って食べすぎるのは良くないようです。

でも毎日ピーナッツを食べるだけで死亡リスクが減るのは
簡単でいいですね。
健康の事やダイエットは、安くてお手軽で長く続けられるものが
一番ですよね。

■ピーナッツの食べ方は?

ガッテンで紹介されたピーナッツのおすすめの食べ方は、
フライパンで少し焦げ目がつくくらい炒めてから食べる方法でした。
でも歯が弱ってる方などは、フードプロセッサーなどで、
砕いたものやピーナツバターのようなペースト状にしたものを使ってもOK!
ちょっとしたお料理に加えたり、トッピングにしたりして摂るようにすると
手軽でいいそうですよ。

ただ、バターピーナッツのような塩分が多いものや
加糖タイプのピーナツバターの食べ過ぎに注意しましょう。



■ピーナッツのオススメの食べ方

これは私が実際にピーナッツを食べていた方法です。
昔、“酢大豆ダイエット”が流行った時がありましたが、その後、
健康雑誌で紹介されたのが『酢ピーナッツ』でした。

ピーナッツは茶色の薄皮にも栄養があるので、
皮付きのまま酢につけて食べるだけ!
酢の健康効果とピーナッツの健康効果で当時、少し流行っていました。
また、ピーナッツそのものが大豆より旨味があるために
酢大豆より美味しいということもあり人気でした。

酢ピーナッツは皮にも栄養があるので、
皮ごと食べます。

いつもの事ながら、数値的なものは測った事がないので
私の健康効果はよく分かりませんでしたが、酢ピーナッツもおすすめです。


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